スタートアップ政策に関する国の会議に参加
12月24日に高市政権になって初めての「規制改革推進会議」が開催され、官邸での会議に参加しました(写真では右の一番奥に写っているのが芦澤です)⇒その日の様子はこちらこの前の時間帯には「日本成長戦略会議」が開かれ、「スタートアップ政策推進分科会」の構成員となることが決まりま
12月24日に高市政権になって初めての「規制改革推進会議」が開催され、官邸での会議に参加しました(写真では右の一番奥に写っているのが芦澤です)⇒その日の様子はこちらこの前の時間帯には「日本成長戦略会議」が開かれ、「スタートアップ政策推進分科会」の構成員となることが決まりま
芦澤研究室の特任助教 柏野尊徳さんが、米シカゴ大学 Center for East Asian Studies選定の「日本研究 最優秀修士論文賞(CEAS M.A. Thesis Prize in Japan Studies)」を受賞しました。⇒詳細はこちら受賞論文は、セ
ASCII Startupに取材記事が掲載されました⇒記事はこちら「スタートアップはM&Aを恐れるな。大企業は“外様扱い”を捨てよ」というタイトルが付けられています。なかなか刺激的です。冒頭、こんな書き出しになっています。***東証の上場基準厳格化
「起業家に学ぶ」は慶應義塾大学ビジネス・スクール(KBS)に新設されたアントレ系専門科目(授業)です。特徴は以下。 「慶應義塾大学にスタートアップ・エコシステムを作る。研究室発社会実装において不可欠な経営人材の育成を担う」ことを目標とした授業です。 慶應義塾大学が
こんにちは! 芦澤ゼミ2期生のツォルモンです。交換留学で、アメリカ・シアトルにあるワシントン大学フォスター・スクール・オブ・ビジネス(University of Washington, Foster School of Business)に来ています。前回のレポートでは、大学
11月下旬に2025年度の芦澤ゼミ説明会(KBS M48向け)を実施しました!以下がゼミ説明会の使用資料になります。今回の説明会を通じ、芦澤ゼミが大切にしている“挑戦し、学び合う文化”が少しでも伝わっていれば嬉しく思います。参加者のみなさま、貴重なお時間を
宇宙スタートアップの代表格であるSynspectiveのケースを作成しまして、本日リリースとなりました。慶應義塾大学ビジネス・スクール(KBS)と同じ棟に入るシステムデザインマネジメント研究科(SDM)。その研究科長の白坂先生が生み出したSynspectiveは、2018
グロービスの松永正樹先生、東京理科大学の渡邉万里子先生との共著が、2025年度全米コミュニケーション学会(NCA)で「組織コミュニケーション分科会」のトップ4Paper Awardを受賞しました。松永先生と渡邉先生(慶應ビジネススクールの博士課程同期です)と私と3人で、コ
2025年11月11日号に日本スタートアップ監査役等協会(JSASA)として、理事長・副理事長の3名連盟で寄稿しました。(私はJSASAの立上げ準備からかかわり、現在副理事長をしています)我が国のスタートアップガバナンスについては、近時の不正事案に照らして改めて注目が集ま
高市政権でも重点項目となっている宇宙産業。SDM白坂先生にお誘いいただき、プロジェクトに入ってから1年ほど経ちました。知るほどにそのスケールの大きさに魅了されています(私、実は元天文部でして、青春時代に断念した想いが再燃してます)。宇宙ビジネスが広がるのに対して、ビジ