特任助教の柏野さんがシカゴ大学CEASより最優秀論文賞を受賞

研究活動

芦澤研究室の特任助教 柏野尊徳さんが、米シカゴ大学 Center for East Asian Studies選定の「日本研究 最優秀修士論文賞(CEAS M.A. Thesis Prize in Japan Studies)」を受賞しました。⇒詳細はこちら

受賞論文は、セクシュアル・ハラスメントの脅威が、起業家のリスク評価や意思決定に与える影響を扱ったものです。選考委員会からは、仮説検証のための独自の方法設計と、分析結果の説得力が評価されました。

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