学会発表@組織学会
東京理科大学の渡邉万里子先生、グロービス経営大学院の松永正樹先生と進めている研究について、日本最大の経営学系学会である「組織学会」にて発表しました。「イントレプレナー支援型エコシステムの広がりと意義」というタイトルです。シリコンバレーで生まれ発展したスタートアップエコシス
東京理科大学の渡邉万里子先生、グロービス経営大学院の松永正樹先生と進めている研究について、日本最大の経営学系学会である「組織学会」にて発表しました。「イントレプレナー支援型エコシステムの広がりと意義」というタイトルです。シリコンバレーで生まれ発展したスタートアップエコシス
東京理科大学の渡邉万里子先生と進めている、虎ノ門にあるARCHについての研究を発表しました。東京にもたくさんのインキュベーション型コワーキングスペースができていますが、入居者同士の連携がどのように生まれるのか、について研究を進めています。延世大学のビジネススクール
三田評論の2024年5月号「特集:大学発スタートアップの展望」に論文が掲載されました。私が2022年8月から8か月間滞在したスタンフォード大学で様々調査したことを参照して考えると、今の慶應義塾大学は、大学発スタートアップを生み出す大きな可能性があると考えています。慶應の医
スタンフォード大学のチャック・イーズリー先生が来日しました。芦澤研究室の柏野特任助教が中心となり、丸の内で公開講座が実施され、芦澤ゼミ生も参加しました。